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中学総体&浦安市花火大会

息子達が参加している中学総体、準々決勝は惜しくも敗退したそうです。家に帰ってきた息子は、機嫌が悪く試合の様子を聞けなかったのですが、観戦していた父兄に聞くと、勝てる試合を落とした感じだったそうです。

でも、負けは負け。次の目標を見つけて、次のステップにむけて頑張って欲しいです。

息子の試合を3年間、観戦してきましたが、中学サッカーで感じたことがあります。

1.指導者の影響は大きい

   指導者のサッカー感、指導者の指導方法、等々で、子供の成長に大きく影響を与えました。

2.試合中のベンチ(監督、コーチ)がうるさい

   審判のジャッジへの抗議、1プレー毎に選手への指示(まるで、ロボットを操っているかのよう)が気になりました。もっと、選手達が気持ちよくサッカーを楽しめるようにしてあげればいいのに、ちょっとうるさいですね。チーム、コーチによるのですが、気になりました。先日の総体では、試合後に審判に詰め寄ったり、試合後に相手ベンチにまで抗議にくるコーチもいました。 彼らが、学校の先生であると思うと、サッカーの指導だけでなく学校での指導も大丈夫?と思ってしまいます。

さて、先週末は浦安市の花火大会が開催されました。毎年、ご近所さんと会場で観覧しています。今年も、特等席から見ることができました。

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6,500発の花火。約1時間、あっという間でしたが楽しい時間を過ごせました。

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